幅広い案件を勝ち取り、案件の進行をマネジメントする[ゼネラリスト]、
アーティストの”こうしたい”を形にしていく[スペシャリスト]、
新しい事業を起こす[フューチャリスト]…
AXELENTERMEDIAで働く私たちは、常に∞をツクりつづける通称[AXELIST]。
それぞれの武器を持ったAXELISTが集まりチームとなったとき、プロジェクトは∞に広がり続ける。

ソリューションチーム

東京ワンピースタワー

東京タワー内にあるアニメ『ONE PIECE』史上初の大型テーマパーク
「TOKYO ONE PIECE TOWER」公式サイト。
今回はリニューアルを実施し、AEMではデザイン・コーディング・プログラム開発・
サーバーサイドの構築を行いました。

クライアントから依頼を受け、問題点と改善点を抽出。
サイトの大まかな構成や、サーバーサイドの仕様を提案し、サイトリニューアルの目的を明確化していきます。
ヒアリングをもとにサイトの骨組みとなる構成書、ワイヤーフレームを作成します。
構成書は打ち合わせの際に出たクライアントの要望を実現するための指示書となり、この構成書に従ってデザインやコーディングの作業が行われます。
サイト内のメニュー配置や動きなど細部までこだわり、指示を出していきます。
かっこいい、おしゃれ、といった見栄えだけでなく、ユーザーにどのようなアクションを起こさせるか、UI(ユーザーインターフェース)の設計を念頭にデザインを形にしていきます。
デザイン・構成をもとに、Webサイトをユーザーが見られる状態に構築していきます。検索エンジンの上位に表示されるようSEO対策をしたり、アクセス速度向上を目的としたサイト軽量化などを実装します。
システム工程では、ディレクターがクライアントからヒアリングした内容や仕様に沿って、サーバーサイドの実装やCMSなどのプログラム開発を担当します。
ユーザーの目には見えない部分が多いものの、安定したアクセスや、タイムリーな情報発信のためのCMS開発など、Webサイト制作において重要な工程になります。
今回は既存サイトからのリニューアルのため、メンテナンス画面を表示し、サーバーの切替を実施します。公開後は、本番サーバーでの動作に問題がないか確認し、アクセスの負荷を監視します。
のちのデザインや、コーディング、プログラム開発などすべての工程に影響してくるため、タスクの優先順位をつけながらスケジュールを調整していきます。
構成書をもとに、クライアントの要望に沿ってデザインを制作します。
「伝えたい世界観はなにか?」「起こしたいユーザーアクションはなにか?」をディレクターとすり合わせながら魅せ方を考えていきます。
AEMではデザイナーがコーディングを兼任するケースもありますが、今回のような大規模サイトの場合は、フロントエンドエンジニアが専任でコーディングを行います。
テストアップしたサイト上で、公開前の動作確認を行います。さまざまな端末、ブラウザで正常に閲覧できるか、プログラムが動作しているかを検証し、本番稼働時にスムーズに運用できるかのすり合わせをクライアントと行っていきます。
TwitterやLINEでの告知もあり、オープン早々に多くのアクセスがありましたが、安定したサーバー稼働を維持し無事に公開となりました。リニューアル前後のアクセス数の変化や回遊率などを確認しつつ、今後も継続的な施策提案を行っていきます。
常に多数のユーザーが閲覧するサイトのため、安定したアクセスのサーバー構成。情報の発信頻度が多いため、運用しやすいCMSを提案しました。クライアト自身が発見していない課題や、オーダーに+αした提案を心がけています。
情報量が多いサイトのため、過去のアクセス数を参考にユーザーに見せたい情報の優先順位を整理しました。また、CMS※を導入するため、運用時のフローこの時点でクライアントとすり合わせ、構成に落としていきます。
※CMS:HTMLの知識がなくとも簡単にWebサイトの更新ができるソフトウェア・アプリケーョン。更新の多いWebサイトは、クライアント側が自分で更新できるようにCMSを組み込むことが多い。
海外圏のユーザーが多く、また情報量が多いため、視覚的伝わるようアイコンを使用したフラットなデザインにしました。各ページごとのカラーに緩急をけ、世界観を保ちつつメリハリがある楽しいサイトを目指しました。
細部のディティールで世界観が表現できるよう、ロード画面にアイコンを使用したり、画像選択時の動きなどにエフェクトをつけたりしています。遊び心入れるため、FAQページでは「Vue.js」という技術を使用してチャットボット風の動きをつけました。
安定したアクセスを実現するため、CDN(コンテンツデリバリ―ネットワーク)といった仕組みを使用したり、グループ会社と協力しながら、安定性とコスパフォーマンスの高いサーバーを構築しました。フルスクラッチ(独自開発)のCMSを開発し、多言語対応のための翻訳APIの組み込みや、堅牢なセキュリティを現しました。
安定したアクセスを実現するため、CDN(コンテンツデリバリ―ネットワーク)といった仕組みを使用したり、グループ会社と協力しながら、安定性とコスパフォーマンスの高いサーバーを構築しました。フルスクラッチ(独自開発)のCMSを開発し、多言語対応のための翻訳APIの組み込みや、堅牢なセキュリティを現しました。
クライアントから依頼を受け、問題点と改善点を抽出。
サイトの大まかな構成や、サーバーサイドの仕様を提案し、サイトリニューアルの目的を明確化していきます。

のちのデザインや、コーディング、プログラム開発などすべての工程に影響してくるため、タスクの優先順位をつけながらスケジュールを調整していきます。
常に多数のユーザーが閲覧するサイトのため、安定したアクセスのサーバー構成。情報の発信頻度が多いため、運用しやすいCMSを提案しました。クライアト自身が発見していない課題や、オーダーに+αした提案を心がけています。
ヒアリングをもとにサイトの骨組みとなる構成書、ワイヤーフレームを作成します。
構成書は打ち合わせの際に出たクライアントの要望を実現するための指示書となり、この構成書に従ってデザインやコーディングの作業が行われます。
サイト内のメニュー配置や動きなど細部までこだわり、指示を出していきます。
情報量が多いサイトのため、過去のアクセス数を参考にユーザーに見せたい情報の優先順位を整理しました。また、CMS※を導入するため、運用時のフローこの時点でクライアントとすり合わせ、構成に落としていきます。
※CMS:HTMLの知識がなくとも簡単にWebサイトの更新ができるソフトウェア・アプリケーョン。更新の多いWebサイトは、クライアント側が自分で更新できるようにCMSを組み込むことが多い。
構成書をもとに、クライアントの要望に沿ってデザインを制作します。
「伝えたい世界観はなにか?」「起こしたいユーザーアクションはなにか?」をディレクターとすり合わせながら魅せ方を考えていきます。
かっこいい、おしゃれ、といった見栄えだけでなく、ユーザーにどのようなアクションを起こさせるか、UI(ユーザーインターフェース)の設計を念頭にデザインを形にしていきます。
情報量が多いサイトのため、過去のアクセス数を参考にユーザーに見せたい情報の優先順位を整理しました。また、CMS※を導入するため、運用時のフローこの時点でクライアントとすり合わせ、構成に落としていきます。
※CMS:HTMLの知識がなくとも簡単にWebサイトの更新ができるソフトウェア・アプリケーョン。更新の多いWebサイトは、クライアント側が自分で更新できるようにCMSを組み込むことが多い。
デザイン・構成をもとに、Webサイトをユーザーが見られる状態に構築していきます。検索エンジンの上位に表示されるようSEO対策をしたり、アクセス速度向上を目的としたサイト軽量化などを実装します。
AEMではデザイナーがコーディングを兼任するケースもありますが、今回のような大規模サイトの場合は、フロントエンドエンジニアが専任でコーディングを行います。
海外圏のユーザーが多く、また情報量が多いため、視覚的伝わるようアイコンを使用したフラットなデザインにしました。各ページごとのカラーに緩急をけ、世界観を保ちつつメリハリがある楽しいサイトを目指しました。
システム工程では、ディレクターがクライアントからヒアリングした内容や仕様に沿って、サーバーサイドの実装やCMSなどのプログラム開発を担当します。ユーザーの目には見えない部分が多いものの、安定したアクセスや、タイムリーな情報発信のためのCMS開発など、Webサイト制作において重要な工程になります。
細部のディティールで世界観が表現できるよう、ロード画面にアイコンを使用したり、画像選択時の動きなどにエフェクトをつけたりしています。遊び心入れるため、FAQページでは「Vue.js」という技術を使用してチャットボット風の動きをつけました。
テストアップしたサイト上で、公開前の動作確認を行います。さまざまな端末、ブラウザで正常に閲覧できるか、プログラムが動作しているかを検証し、本番稼働時にスムーズに運用できるかのすり合わせをクライアントと行っていきます。
安定したアクセスを実現するため、CDN(コンテンツデリバリ―ネットワーク)といった仕組みを使用したり、グループ会社と協力しながら、安定性とコスパフォーマンスの高いサーバーを構築しました。フルスクラッチ(独自開発)のCMSを開発し、多言語対応のための翻訳APIの組み込みや、堅牢なセキュリティを現しました。
サイトの本番公開です。今回は既存サイトからのリニューアルのため、メンテナンス画面を表示し、サーバーの切替を実施します。公開後は、本番サーバーでの動作に問題がないか確認し、アクセスの負荷を監視します。TwitterやLINEでの告知もあり、オープン早々に多くのアクセスがありましたが、安定したサーバー稼働を維持し無事に公開となりました。リニューアル前後のアクセス数の変化や回遊率などを確認しつつ、今後も継続的な施策提案を行っていきます。
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