幅広い案件を勝ち取り、案件の進行をマネジメントする[ゼネラリスト]、
アーティストの”こうしたい”を形にしていく[スペシャリスト]、
新しい事業を起こす[フューチャリスト]…
AXELENTERMEDIAで働く私たちは、常に∞をツクりつづける通称[AXELIST]。
それぞれの武器を持ったAXELISTが集まりチームとなったとき、プロジェクトは∞に広がり続ける。

企画運営チーム

ストレイテナー「テナモバ」

ストレイテナーモバイル、略して「テナモバ」は、
ストレイテナーのオフィシャルモバイルファンクラブサイトです。
所属事務所様へのご提案~立ち上げ、運用をAEMが担当しています。
またAEMではオフィシャルサイト「STRAIGHTENER.NET」の運用も手がけています。

ファンクラブサイト立ち上げに向けて事務所様と打ち合わせを行い、サイト内のコンテンツや内容を決めていきます。どうすればファンの方に喜んでいただけるのか、AEMの知見を駆使しご提案します。
打ち合わせをもとにデザインを起こしていきます。ごちゃごちゃせず、スッキリとしたデザインにしたいとのご要望を受け、情報の伝わりやすさ、わかりやすさ、見やすさを重視してデザインを作成しました。
ドメイン周りやサーバ周りの設定(Apache, Postfix)の他、サーバサイドのプログラミング(PHP)を実施しました。またベースとなるシステムをもとに改修や新規コンテンツの設計と実装も行いました。
アーティストのファン層をビジネスサポートチームと共有し、入会案内ページや操作にわかりにくい部分がないか、ディレクターとともに検証していきます。よりわかりやすく、ユーザーが使いやすいサイトを目指して一緒に試行錯誤します。こうして様々な工程を経て、リリースとなります。
AEMはファンクラブサイトの立ち上げだけでなく、その後の運用も行っています。施策運用の際に大事なことは目的を必ず設定して、そこからぶれないことです。ただ盛り上がった、で終わることのないよう、新規会員の獲得や既存会員の満足度向上など、目的意識は常に持つようにして、アプローチを考えていきます。
またオフィシャルサイトに関してもファンクラブサイトと同様シンプルですっきりとしたデザインという要望がありました。
活動歴20年の中でファンクラブが一度もなかったアーティストだったので一気にニュースになり、SNSでの反応も大きなものとなりました。「デザインが素敵!」などの感想を見つけると、嬉しくてチーム内で共有していました。
「テナモバ」の場合は会場でデジタル会員証をかざすと抽選でプレゼントが当たる、オリジナルのステッカーがもらえる、といった会場限定の特典や、タイムカプセルを埋める、ライブのレポートを書いてもらう、といったサイト内で楽しめる施策も行っています。
第一に、ファンの方がどんな「ストレイテナー」を見たいのか、求めているのかを考えました。
また、キャリアが長いからこそ出せるコンテンツや、一定以上の更新頻度を保てるものなど、強み、ニーズ、実際の作業工数など様々な観点からご提案しました。
オフィシャルサイトに関して、白ベースは固定で当初はアーティスト写真を大きく配置したり、ロゴを工夫したりと数パターン提案していましたが、ご要望にある”シンプルかつわかりやすく”に重点を置くことにし、引き算していった形となります。
また、バンド名の意味から真っ直ぐなラインを意識し、デザインやページ遷移などに落とし込みました。
施策を考える際、音楽に限らずさまざまなイベントについて調べたり、ファン層の近いアーティストとはあえて被らないように心がけています。
音楽やライブが大好きなので、自分の好きなアーティストのファンクラブやイベントでどんな企画があったら嬉しいか、という視点はいつも持つようにしています。
ファンクラブサイト立ち上げに向けて事務所様と打ち合わせを行い、サイト内のコンテンツや内容を決めていきます。どうすればファンの方に喜んでいただけるのか、またAEMの知見を駆使し、“パートナー”という立場でご提案します。
第一に、ファンの方がどんな「ストレイテナー」を見たいのか、求めているのかを考えました。
また、キャリアが長いからこそ出せるコンテンツや、一定以上の更新頻度を保てるものなど、強み、ニーズ、実際の作業工数など様々な観点からご提案しました。
打ち合わせをもとにデザインを起こしていきます。ごちゃごちゃせず、スッキリとしたデザインにしたいとのご要望を受け、情報の伝わりやすさ、わかりやすさ、見やすさを重視してデザインを作成しました。またオフィシャルサイトに関してもファンクラブサイトと同様シンプルですっきりとしたデザインという要望がありました。
オフィシャルサイトに関して、白ベースは固定で当初はアーティスト写真を大きく配置したり、ロゴを工夫したりと数パターン提案していましたが、ご要望にある”シンプルかつわかりやすく”に重点を置くことにし、引き算していった形となります。また、バンド名の意味から真っ直ぐなラインを意識し、デザインやページ遷移などに落とし込みました。
ドメイン周りやサーバ周りの設定(Apache, Postfix)の他、サーバサイドのプログラミング(PHP)を実施しました。またベースとなるシステムをもとに改修や新規コンテンツの設計と実装も行いました。
アーティストのファン層をビジネスサポートチームと共有し、入会案内ページや操作にわかりにくい部分がないか、ディレクターとともに検証していきます。よりわかりやすく、ユーザーが使いやすいサイトを目指して一緒に試行錯誤します。こうして様々な工程を経て、リリースとなります。活動歴20年の中でファンクラブが一度もなかったアーティストだったので一気にニュースになり、SNSでの反応も大きなものとなりました。「デザインが素敵!」などの感想を見つけると、嬉しくて制作チームに共有したりしていました。
AEMはファンクラブサイトの立ち上げだけでなく、その後の運用も行っています。施策運用の際に大事なことは目的を必ず設定して、そこからぶれないことです。ただ盛り上がった、で終わることのないよう、新規会員の獲得や既存会員の満足度向上など、目的意識は常に持つようにして、アプローチを考えていきます。
「テナモバ」の場合は会場でデジタル会員証をかざすと抽選でプレゼントが当たる、オリジナルのステッカーがもらえる、といった会場限定の特典や、タイムカプセルを埋める、ライブのレポートを書いてもらう、といったサイト内で楽しめる施策も行っています。
施策を考える際、音楽に限らずさまざまなイベントについて調べたり、ファン層の近いアーティストとはあえて被らないように心がけています。音楽やライブが大好きなので、自分の好きなアーティストのファンクラブやイベントでどんな企画があったら嬉しいか、という視点はいつも持つようにしています。
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