幅広い案件を勝ち取り、案件の進行をマネジメントする[ゼネラリスト]、
アーティストの”こうしたい”を形にしていく[スペシャリスト]、
新しい事業を起こす[フューチャリスト]…
AXELENTERMEDIAで働く私たちは、常に∞をツクりつづける通称[AXELIST]。
それぞれの武器を持ったAXELISTが集まりチームとなったとき、プロジェクトは∞に広がり続ける。

事業企画チーム

AXEL VR

AEMでは自宅に居ながら、最高の席で音楽ライブ鑑賞が体験できる
音楽ライブのVR(3D180°)映像を収録、制作しています。
VRがどのように制作されているのか、このページで少しだけ紹介します。

まずVRという言葉が広義なので、AEMで制作可能な3D 360°動画のサンプルをヘッドマウントディスプレイ(HMD)で見てもらい、企画内容を説明するようにしています。
撮影時は被写体とVRカメラの距離、光量に合わせた最適なカメラ設定に気をつけています。特に360°動画はその特性として、どれだけ画質がよくてもズームできないので、被写体との距離は撮影の中で重要な部分だと思います。また野外収録の場合は天候に左右されるため、撮影場所やカメラ設定も気にかけています。
VR自体まだ一般的に普及してはいないので、「没入感がすごい」「先鋭的施策で面白い」と言っていただける事が多いです。またアーティストとの距離が近いとファンにも喜んでもらえている印象です。
VRに興味がある、あるいはビジネスとして既に扱っていたことのあるクライアントは、普通に3D 360°動画を撮影するだけの映像は求めておらず、演出面やCG合成などで作品としての完成度を求めている傾向があります。
スティッチやカラーコレクションなどは、実際にVRゴーグルで閲覧した時の被写体の見やすさなどを気にかけながら作業しています。より現実的な空間を創れるよう、リップシンクは特に気にかけています。
クライアントに説明をする際は、お客様の手に渡って閲覧される流れ、撮影時の留意事項をご理解いただくこと、なによりVRの面白さを伝えることを意識しています。
まずVRという言葉が広義なので、AEMで制作可能な3D 360°動画のサンプルをヘッドマウントディスプレイ(HMD)で見てもらい、企画内容を説明するようにしています。
VRに興味がある、あるいはビジネスとして既に扱っていたことのあるクライアントは、普通に3D 360°動画を撮影するだけの映像は求めておらず、演出面やCG合成などで作品としての完成度を求めている傾向があります。
クライアントに説明をする際は、お客様の手に渡って閲覧される流れ、撮影時の留意事項をご理解いただくこと、なによりVRの面白さを伝えることを意識しています。
撮影時は被写体とVRカメラの距離、光量に合わせた最適なカメラ設定に気をつけています。特に360°動画はその特性として、どれだけ画質がよくてもズームできないので、被写体との距離は撮影の中で重要な部分だと思います。また野外収録の場合は天候に左右されるため、撮影場所やカメラ設定も気にかけています。
スティッチやカラーコレクションなどは、実際にVRゴーグルで閲覧した時の被写体の見やすさなどを気にかけながら作業しています。より現実的な空間を創れるよう、リップシンクは特に気にかけています。
VR自体まだ一般的に普及してはいないので、「没入感がすごい」「先鋭的施策で面白い」と言っていただける事が多いです。またアーティストとの距離が近いとファンにも喜んでもらえている印象です。
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